沖縄へ行こう!~備瀬崎ビーチで楽しむ感動のシュノーケリング~

沖縄の原風景が今でも残る「備瀬のフクギ並木」。
そのフクギ並木の横にある道を抜けると、シュノーケリングスポットとして訪れる人も多い「備瀬崎ビーチ」がありました。


ホテルオリオンモトブリゾート&スパ 」は、備瀬フクギ並木や美ら海水族館までも徒歩圏内。備瀬崎ビートもレンタカーがあれば8分ほどで到着。お客様満足度は最高ランクの星5つ。次回はぜひ泊まってみたい憧れのホテルです。

 

備瀬崎ビーチには、干潮時刻の2時間前に到着。
お盆明けの平日でしたが夏休み中ということもあり、海岸は沢山の家族連れで賑わっていました。

備瀬崎ビーチに着き海の中をパッと見ただけで、ブルーや白と黒のしましまの小さな熱帯魚達が沢山いました。

沖縄 備瀬崎ビーチでシュノーケリング!

娘も私もわくわくが止まりません。
急いでシュノーケルをつけて備瀬崎ビーチに入りました。

色とりどりの可愛らしい熱帯魚がサンゴ礁に群がっています。

シュノーケルをつけて海面に浮きながら海中を見ているだけなのに、まるでダイビングをしている気分。

シュノーケリングが初めての9才の娘も、海の中で自然とジェスチャーで会話を始め、まるでダイバーのようでした。

安全にシュノーケリングを楽しむために


※ 備瀬崎ビーチでシュノーケリングを楽しむ場合

ウォーターシューズは必須アイテムです。
「 取扱店 AQROS ダイビング&スノーケリング

 

備瀬崎ビーチには干潮(大潮の日)の2時間前に入りました。

波も流れもなく、まるでプールのようでした。

ただ大人でも足の届かない場所もあるので、子どもには持参した浮き輪を手放さないようにと伝えました。
また沖縄に旅行に行く機会があれば、ライフジャケットを身に着けたほうが安心してシュノーケリングを楽しめると感じました。

娘も私も水着の他に、ラッシュガードの長袖パーカーと、ラッシュガードトレンカを着ていたので、それだけでもだいぶ浮力を得ることができていたので比較的安心してシュノーケルを楽しむことが出来ましたが、備瀬崎ビーチの右側の方は大人でも足がつかないぐらいの深さの場所もあったので、十分な注意が必要と感じました。

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