【猫 迷子札の書き方】SNSやブログで写真投稿する方におすすめ!

猫ちゃんを飼い始めたらすぐに用意していただきたい猫飼育グッズが『 迷子札 』です。

最近では軽くてしっかりとした作りのものが、インターネットショップ(ごえんだま)などで簡単に注文することができるのも嬉しいですよね。

こちらのごえんだまさんの犬猫用の迷子札は、私も猫を飼い始めてすぐに購入しました。

お値段もとってもリーズナブルでした。



後悔した猫の迷子札の一般的な書き方

猫 迷子札の書き方

・表側に『猫の名前』『ワンポイントの柄』『携帯番号』『飼い主の名字』

・裏面には『保護してくださった方にあてたメッセージ』『住所』『家の電話番号』

私が猫の迷子札やさんにオーダーした一般的な記入例です。

ごえんだまさんの猫の迷子札は、薄くて軽いのにしっかりとした作り。

お色も印字もとても綺麗なんですよ。

猫の名前や飼い主の電話番号、保護してくださった方へのメッセージなども表面・裏面に自由に記入してもらえるのところが嬉しいですよね。

しかし心配性な私は、もし万が一脱走してしまった時に備え、連絡先をきっちり書いている一般的な記入例通りに注文してしまったために、SMSやブログに投稿するたびに画像を加工し個人情報を塗りつぶさなくてはなりません。

注文する前に気づきそうですが、可愛い猫ちゃんのためだけを思い、プレートの表側にも裏側にも個人情報を明記してしまったことを後悔した注文例でした。

SNSやブログに猫の写真を投稿するのが好きな方に!




先ほどご紹介した一般的な猫の迷子札の書き方では、飼い主さまの名前や電話番号が写真に写りこんでしまうので、SNSやブログに写真を投稿するのが好きな方にとってはとても危険です。

そんな場合は、一般的な猫の迷子札の書き方を少しだけ変えてオーダーしてみましょう。

例えば、猫の迷子札の表側には猫の名前とワンポイントの柄のみにしてみましょう。

こちらの『猫の迷子札・アルミ製・丸 (クロネコDM便なら→)【送料無料】』でしたら、迷子札についているリングに首輪を通し猫ちゃんに着けると安定し、プレートの片面しか見えなくなります。

プレートの裏面に、「室内飼いの猫です。ご連絡お願いします。」や「住所、電話番号、飼い主の名字」などを書いておくと、保護してくださった方が直接連絡してくれたり、警察や保健所を通して連絡をもらえる確率もグッと高くなることでしょう。

猫ちゃんは私たちにとって大切な家族です。

ぜひ、可愛い猫ちゃんに迷子札を付けてあげましょう。

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